北条×斉藤戦が始まるとのことで、巫女の再移籍を決意。開戦当日に小田原に推挙を募りに行ってみると、推挙希望者でわんさか。こりゃ、負けてられんと大声を出しつつ、合戦で知人になった方などに対話して推挙を頂き、なんとか開戦一時間後に移籍完了。ご推挙していただいた皆様、感謝感激雨あられです。

一週間フルに活動してみての感想ですが、やはり風雲最大級の合戦だけあってかなりの盛り上がりっぷりでした。人数的には、ゴールデンタイムは斉藤側が押せ押せで、一度は軍師の幻庵まで落とされたものの、必死の守りで氏康を死守。徳川家康を落とした徒党を何度も止めて、大名敗走を防ぎました。今回は地形が山林地帯ということもあり、起伏が激しいマップ。そのため下から駆け上がって本陣を狙いにくる徒党を止めやすいということもありましたが、北条陣営の守りっぷりはさすがだと感じました。また、北条は指揮を取れる方も多く、陣図管理も徹底できていて、これは織田としても見習いたいところだなと思います。また、徒党に何度も誘ってもらえ、本陣四天王も倒すことができたのはありがたいことです。
今回、というか北条では神典巫女を動かしています。ゲリラ、防衛、転生、多種多様な役割を求められる合戦でこそ、神典巫女はその力をフルに発揮できます(もちろん神主でもオケオケ)。ゲリラでは、光矢で攻撃、神の手で回復、詠唱気合でサポとかなり汎用的に動けるので、合戦場で動かしていてもっとも楽しめるキャラじゃないかな、と思う次第。うちの巫女のゲリラでのスペックは、
レベル59(合戦当時) 攻撃531(投擲素養で+10↑) 生命3053 気合2191 魅力300でした。
中陣後陣の奪還7体や、本陣はサポ装備にチェンジしますが、ゲリラではおおむね上のスペックで遊んでます。使用していた矢は、主にほうらく火矢、炸裂弾、月光の矢(たまに泣きながら日輪の矢)。先陣のお供に大体3500↑でますが、中陣の武将や侍、鍛治には、やはり2000前後しか出ません。枠の関係で、入神の儀を入れられないので、特殊発動率が悪いというのもありますが、矢に貫通力がないのが最大の欠点です。争覇の章で、金剛力のような上位神降が来るのを夢みてます。
実装は、命中術極意、弓術極意、神の光矢、神降、援護射撃極意、詠唱付与・四、気合の韻・四、子守唄、全体解呪弐で、10枠目に、通常は「神の手・弐」、後陣5体などにいく場合「神の加護・四」、周りを見てゲリラに忍者さんが少ない場合「三連射」と状況を見て変更していました。先陣なら、回復さんがいなくても神の手と召喚の姫で余裕(これは入れ替えの負担をなくし、他をゲリラで攻められるという利点もあります)。後陣で加護を入れるのは、打撃で死んでしまっては元も子もないというのもありますが、攻撃をしつつ、加護神降子守でのサポが期待できるという点につきます。ゲリラでは、神2,3という構成になってしまうことも多く、術止めも期待できる神典さんは合戦場で重宝がられます。サポ装備時にも、光矢はいれなくとも、連射だけは入れてました(しびれ期待、光矢だと神降しないとウェイトが無理すぎる)。と、大体こんなところです。全国の神典さんはりきって戦場にでかけませう。以上、神典巫女のススメでした。

おまけ。長谷川さん出張中。両軍、一週間お疲れさまでした。

一週間フルに活動してみての感想ですが、やはり風雲最大級の合戦だけあってかなりの盛り上がりっぷりでした。人数的には、ゴールデンタイムは斉藤側が押せ押せで、一度は軍師の幻庵まで落とされたものの、必死の守りで氏康を死守。徳川家康を落とした徒党を何度も止めて、大名敗走を防ぎました。今回は地形が山林地帯ということもあり、起伏が激しいマップ。そのため下から駆け上がって本陣を狙いにくる徒党を止めやすいということもありましたが、北条陣営の守りっぷりはさすがだと感じました。また、北条は指揮を取れる方も多く、陣図管理も徹底できていて、これは織田としても見習いたいところだなと思います。また、徒党に何度も誘ってもらえ、本陣四天王も倒すことができたのはありがたいことです。
今回、というか北条では神典巫女を動かしています。ゲリラ、防衛、転生、多種多様な役割を求められる合戦でこそ、神典巫女はその力をフルに発揮できます(もちろん神主でもオケオケ)。ゲリラでは、光矢で攻撃、神の手で回復、詠唱気合でサポとかなり汎用的に動けるので、合戦場で動かしていてもっとも楽しめるキャラじゃないかな、と思う次第。うちの巫女のゲリラでのスペックは、
レベル59(合戦当時) 攻撃531(投擲素養で+10↑) 生命3053 気合2191 魅力300でした。
中陣後陣の奪還7体や、本陣はサポ装備にチェンジしますが、ゲリラではおおむね上のスペックで遊んでます。使用していた矢は、主にほうらく火矢、炸裂弾、月光の矢(たまに泣きながら日輪の矢)。先陣のお供に大体3500↑でますが、中陣の武将や侍、鍛治には、やはり2000前後しか出ません。枠の関係で、入神の儀を入れられないので、特殊発動率が悪いというのもありますが、矢に貫通力がないのが最大の欠点です。争覇の章で、金剛力のような上位神降が来るのを夢みてます。
実装は、命中術極意、弓術極意、神の光矢、神降、援護射撃極意、詠唱付与・四、気合の韻・四、子守唄、全体解呪弐で、10枠目に、通常は「神の手・弐」、後陣5体などにいく場合「神の加護・四」、周りを見てゲリラに忍者さんが少ない場合「三連射」と状況を見て変更していました。先陣なら、回復さんがいなくても神の手と召喚の姫で余裕(これは入れ替えの負担をなくし、他をゲリラで攻められるという利点もあります)。後陣で加護を入れるのは、打撃で死んでしまっては元も子もないというのもありますが、攻撃をしつつ、加護神降子守でのサポが期待できるという点につきます。ゲリラでは、神2,3という構成になってしまうことも多く、術止めも期待できる神典さんは合戦場で重宝がられます。サポ装備時にも、光矢はいれなくとも、連射だけは入れてました(しびれ期待、光矢だと神降しないとウェイトが無理すぎる)。と、大体こんなところです。全国の神典さんはりきって戦場にでかけませう。以上、神典巫女のススメでした。

おまけ。長谷川さん出張中。両軍、一週間お疲れさまでした。
トラックバックURL↓
http://avaadore.blog24.fc2.com/tb.php/94-27094292

