今週は大井川援軍。武士と神職で参戦してみました。斉藤さんの強さは相変わらずで、徳川織田軍はかなりの苦戦を強いられましたが、陣を進めるごとに動きがよくなっていったような気がします。今回、前回の大井川と変わったことが数点。
1.ゲリラ参集から出発までの一連の流れがスムーズになったこと。
指摘されていた本営の扉も極力閉め、軍艦まで下がってゲリラの用意。ルート説明から、転生待機の場所の確認、すぐに出発。一連の流れがきちんとできていたので、安心してゲリラに参加できました。
斉藤さんの強さの一つに、ゲリラ後のお仕置きをきちんとする、というのがあります。(ゲリラ後、大体同じ暗殺さんに叩かれていた気がします)今回転生のぎりぎり間に合わない範囲でのゲリラに何度も参加しましたが、そのたびに、本営前にマゲ狩りが多いにもかかわらず、本営を飛び出して転生してくれたりしたのはちょっと感動モノでした。

2.中陣7のゲリラが成功するようになったこと
斉藤の中備武将の強さは、日根野(こいつだけなんかおかしい)>>坂井>>奪還中陣>>利三です。今回、坂井7を初めてゲリラで倒し、利三は安定して何度も撃破できました。ゲリラでもいけることがわかったのは収穫だと思われます。日根野、坂井、佐藤は同じ系統の物理ダメージ技を使うので、盾二枚がほぼ必須。そのため、風の唄を連発しやすい利三は、若干組しやすい相手となっているようでした。
3.負け戦でも楽しめるようになったこと
これが今回一番の収穫。終始押されながらも、3倍コールドぎりぎりまで粘ったり、引き分けを目指して戦果を稼げていたと思います。私設参加への呼び掛けが常時あり、陣を重ねるごとに、私設の雰囲気もよくなってました。そのため、援軍も会話に参加しやすかった感じです。
以上、今回の大井川総括。どちらの陣営も一週間お疲れさまでした。
1.ゲリラ参集から出発までの一連の流れがスムーズになったこと。
指摘されていた本営の扉も極力閉め、軍艦まで下がってゲリラの用意。ルート説明から、転生待機の場所の確認、すぐに出発。一連の流れがきちんとできていたので、安心してゲリラに参加できました。
斉藤さんの強さの一つに、ゲリラ後のお仕置きをきちんとする、というのがあります。(ゲリラ後、大体同じ暗殺さんに叩かれていた気がします)今回転生のぎりぎり間に合わない範囲でのゲリラに何度も参加しましたが、そのたびに、本営前にマゲ狩りが多いにもかかわらず、本営を飛び出して転生してくれたりしたのはちょっと感動モノでした。

2.中陣7のゲリラが成功するようになったこと
斉藤の中備武将の強さは、日根野(こいつだけなんかおかしい)>>坂井>>奪還中陣>>利三です。今回、坂井7を初めてゲリラで倒し、利三は安定して何度も撃破できました。ゲリラでもいけることがわかったのは収穫だと思われます。日根野、坂井、佐藤は同じ系統の物理ダメージ技を使うので、盾二枚がほぼ必須。そのため、風の唄を連発しやすい利三は、若干組しやすい相手となっているようでした。
3.負け戦でも楽しめるようになったこと
これが今回一番の収穫。終始押されながらも、3倍コールドぎりぎりまで粘ったり、引き分けを目指して戦果を稼げていたと思います。私設参加への呼び掛けが常時あり、陣を重ねるごとに、私設の雰囲気もよくなってました。そのため、援軍も会話に参加しやすかった感じです。
以上、今回の大井川総括。どちらの陣営も一週間お疲れさまでした。

