前日までですでに23連敗中の、ワダツミの宮の大ボス「水神王」に再チャレンジしてきました。助っ人に雅楽巫女様を加えて、構成は、鎧鍛冶、武士道、暗殺、鉄砲、雅楽、密教、医術です。以下に敵の構成、勝利時のこちらの実装、戦闘の大まかな流れを記しておきます。
ワダツミの宮 大ボス 水神王 《65:5》
1. 水神王 《水神:65△▲▲》 準備なし水属性術「雪花繚乱」は、全体に1200ダメージ+気合400ダメージ(孔雀で約4分の1以下まで抑えられます)。裏鬼門+▼がつく「神の報い」、これは生命減少の速度は異様に速く、合掌が必須。また、低速効果が氷雪嵐のものより高い。眠り効果のある大打撃攻撃「凍睡撃」は、気合ダメージも有り(後衛に抜けるとまず即死)。反射のある結界「魔の結界」(枚数は不明)。御馴染み「氷雪嵐」。低確率だが暴れると「沈黙の霧」もある。頻度は低いが「蘇生壱」持ちだそうです。
2. 高位龍武官 《妖獣:65》 打撃が恐ろしく痛いのがこの2。「龍槍撃」は敵単体に結界破り+▼+意気消沈。滅却の上から、3800〜4000程度のダメージ。闘魂持ちで、体力が減ったところでこれが来ると、極み2枚鍛冶でもほぼ即死。「霧散霧消」「全体麻痺」、低確率だが「沈黙の霧」。「蘇生」持ち。
3. 水神の使い 《侍:65▲》 「一所懸命」を持つ侍タイプで主力攻撃は「三−五連撃」。一匹落とす頃になると「沈黙の霧」を連打してくる。こいつの霧から総崩れになる可能性が高い。沈黙最優先。「全体看破弐」「大音声」「霧散霧消」「結界破り」有り。
4. 水神侍臣 《巫女:65》 弓攻撃が結構痛い巫女さん。当然「詠唱韻」持ち。3に守護される唯一の党員。
5. 上級龍文官 《妖獣:65反射結界 抗術》 準備なし完全回復術おなじみ「魔の祝福参」あり。「鋭刺突極」は結構痛い。他には「完全治療」「氷雪嵐」「爛火」「詠唱韻」「防御呪霧参」など。確認できませんでしたが、「蘇生」持ち。

【開幕大音響〜密教僧の動き】
今回は医術と武士道の2アカで参加。
医術の実装は、存命術極意、救護参、治療四、全体治療四、蘇生参、全体治療参、混沌、全体解呪弐、医療知識弐、抗毒付与壱。
武士道は、守護術極意、一所懸命・極、回避術極意、車懸の陣、我武者羅・改、挑発、存命術極意、全体看破、心頭滅却、闘志。
開幕は雅楽巫女さんが大音響、鍛冶は極み、武士は滅却、忍者が5破り、鉄砲が5に四段撃ち、医術が鍛冶に抗毒付与。そして密教が「菩薩の光明」です(開幕に3が沈黙の霧をしてくる場合が多い、また車ありでやると、霧散霧消が高確率できます)。
序盤に限りませんが、重要な働きをするのが密教さんでした。動きとしては「何か」〜「孔雀明王法」〜「何か」〜「孔雀明王法」というループになると思います。今回は開幕の3ターン全て「菩薩」、「孔雀」、巫女さんに「極楽浄土」という流れで行ってもらいました。序盤にヘイトが高くなる巫女さんを守って、崩れにくくする作戦です。また1の「神の報い」が「孔雀明王法」をするターンに来てしまった場合は、孔雀優先でいってもらい、薬師が全体治療でカバー。その後に「合掌法輪」をしてもらいました。
【上級龍文官を倒す〜他職の動き】
まず最初に倒すのは、魔の祝福参を持つ5。鍛冶は、極み維持+2釣りメイン(龍槍撃が結界破りなので)、武士道は、一所+5釣りメインでいきました、薬師は大音響後に即3に混沌をいれ、沈黙を入りやすくすると良いです。忍者は3沈黙を絶対優先にし、1痺れ切りのループ基本でいってました。また5にも出来る限り沈黙を入れ、魔の祝福と完全治療を抑えます(5の生命が半分ほど減ったらこちらの沈黙を優先)。基本的に、4のしてくる攻撃韻などがこない限り、詠唱韻はつけっぱなしでいきました。
しかし5を倒す寸前で、3が沈黙の霧。詠唱韻がきて、完全治療か魔の祝福乙というところで、子守で3体おやすみ、忍者が奇跡の5沈黙を決め(「俺はやる男」:忍者談)拍手喝采でした。
【高位龍武官の蘇生】
そのまま5を倒し次に3。忍者は、3と4に沈黙を切り替え(4の詠唱韻からの蘇生対策)。ここは23に沈黙と迷うところです。3をもう倒せるといったところで、2に蘇生準備〜5蘇生をされ@5に逆戻り。こちらに常に▼がついているため、2の4秒バーが来た場合は、見切り発車で止めにいった方がいいです。
しかしここは、巫女さんの神がかり的な子守もあり立て直しに成功。3、5に沈黙をいれ、3、5の順番で落とすことができ残り3体。
【龍槍撃の脅威】
2の生命を残り5分の1としたところで、「龍槍撃」で鍛冶が即死。すぐに蘇生するも、今度は守護した武士道が即死。マジでこいつの攻撃はしゃれになりません。盾をなんとか立て直すものの、今度は忍者、鉄砲が死亡。ここで2が準備蘇生をしてきましたが、なんとか我武者羅改で止め、痺れ切りのできる忍者から蘇生。最後は「滅殺閃」で2をぶった切りました。正直@3になっても全く気が抜けませんでした。

【29連敗の果てに】
4をすんなりと落とし残りは水神王のみ。1は結界有りだと狙撃改でたった107ダメージ。蘇生の秘薬対策として、手の空いた巫女さんに、炸裂弾で呪詛をつけてもらいました。流派なんかで呪詛をつけるのもありだと思います。零距離射撃と、滅殺閃で体力を減らし、ついに討伐。みんなそれぞれが素晴らしい動きだったと思います。本当にお疲れさまでした。

ちなみにドロップはでず。代わりによろず箱から、竜の涙が鍛冶さんに出ました。二日連続でゲットしたので、他の党員に罵られてましたがっ。

追伸、水神王様。しばらく顔も見たくありません。
ワダツミの宮 大ボス 水神王 《65:5》
1. 水神王 《水神:65△▲▲》 準備なし水属性術「雪花繚乱」は、全体に1200ダメージ+気合400ダメージ(孔雀で約4分の1以下まで抑えられます)。裏鬼門+▼がつく「神の報い」、これは生命減少の速度は異様に速く、合掌が必須。また、低速効果が氷雪嵐のものより高い。眠り効果のある大打撃攻撃「凍睡撃」は、気合ダメージも有り(後衛に抜けるとまず即死)。反射のある結界「魔の結界」(枚数は不明)。御馴染み「氷雪嵐」。低確率だが暴れると「沈黙の霧」もある。頻度は低いが「蘇生壱」持ちだそうです。
2. 高位龍武官 《妖獣:65》 打撃が恐ろしく痛いのがこの2。「龍槍撃」は敵単体に結界破り+▼+意気消沈。滅却の上から、3800〜4000程度のダメージ。闘魂持ちで、体力が減ったところでこれが来ると、極み2枚鍛冶でもほぼ即死。「霧散霧消」「全体麻痺」、低確率だが「沈黙の霧」。「蘇生」持ち。
3. 水神の使い 《侍:65▲》 「一所懸命」を持つ侍タイプで主力攻撃は「三−五連撃」。一匹落とす頃になると「沈黙の霧」を連打してくる。こいつの霧から総崩れになる可能性が高い。沈黙最優先。「全体看破弐」「大音声」「霧散霧消」「結界破り」有り。
4. 水神侍臣 《巫女:65》 弓攻撃が結構痛い巫女さん。当然「詠唱韻」持ち。3に守護される唯一の党員。
5. 上級龍文官 《妖獣:65反射結界 抗術》 準備なし完全回復術おなじみ「魔の祝福参」あり。「鋭刺突極」は結構痛い。他には「完全治療」「氷雪嵐」「爛火」「詠唱韻」「防御呪霧参」など。確認できませんでしたが、「蘇生」持ち。

【開幕大音響〜密教僧の動き】
今回は医術と武士道の2アカで参加。
医術の実装は、存命術極意、救護参、治療四、全体治療四、蘇生参、全体治療参、混沌、全体解呪弐、医療知識弐、抗毒付与壱。
武士道は、守護術極意、一所懸命・極、回避術極意、車懸の陣、我武者羅・改、挑発、存命術極意、全体看破、心頭滅却、闘志。
開幕は雅楽巫女さんが大音響、鍛冶は極み、武士は滅却、忍者が5破り、鉄砲が5に四段撃ち、医術が鍛冶に抗毒付与。そして密教が「菩薩の光明」です(開幕に3が沈黙の霧をしてくる場合が多い、また車ありでやると、霧散霧消が高確率できます)。
序盤に限りませんが、重要な働きをするのが密教さんでした。動きとしては「何か」〜「孔雀明王法」〜「何か」〜「孔雀明王法」というループになると思います。今回は開幕の3ターン全て「菩薩」、「孔雀」、巫女さんに「極楽浄土」という流れで行ってもらいました。序盤にヘイトが高くなる巫女さんを守って、崩れにくくする作戦です。また1の「神の報い」が「孔雀明王法」をするターンに来てしまった場合は、孔雀優先でいってもらい、薬師が全体治療でカバー。その後に「合掌法輪」をしてもらいました。
【上級龍文官を倒す〜他職の動き】
まず最初に倒すのは、魔の祝福参を持つ5。鍛冶は、極み維持+2釣りメイン(龍槍撃が結界破りなので)、武士道は、一所+5釣りメインでいきました、薬師は大音響後に即3に混沌をいれ、沈黙を入りやすくすると良いです。忍者は3沈黙を絶対優先にし、1痺れ切りのループ基本でいってました。また5にも出来る限り沈黙を入れ、魔の祝福と完全治療を抑えます(5の生命が半分ほど減ったらこちらの沈黙を優先)。基本的に、4のしてくる攻撃韻などがこない限り、詠唱韻はつけっぱなしでいきました。
しかし5を倒す寸前で、3が沈黙の霧。詠唱韻がきて、完全治療か魔の祝福乙というところで、子守で3体おやすみ、忍者が奇跡の5沈黙を決め(「俺はやる男」:忍者談)拍手喝采でした。
【高位龍武官の蘇生】
そのまま5を倒し次に3。忍者は、3と4に沈黙を切り替え(4の詠唱韻からの蘇生対策)。ここは23に沈黙と迷うところです。3をもう倒せるといったところで、2に蘇生準備〜5蘇生をされ@5に逆戻り。こちらに常に▼がついているため、2の4秒バーが来た場合は、見切り発車で止めにいった方がいいです。
しかしここは、巫女さんの神がかり的な子守もあり立て直しに成功。3、5に沈黙をいれ、3、5の順番で落とすことができ残り3体。
【龍槍撃の脅威】
2の生命を残り5分の1としたところで、「龍槍撃」で鍛冶が即死。すぐに蘇生するも、今度は守護した武士道が即死。マジでこいつの攻撃はしゃれになりません。盾をなんとか立て直すものの、今度は忍者、鉄砲が死亡。ここで2が準備蘇生をしてきましたが、なんとか我武者羅改で止め、痺れ切りのできる忍者から蘇生。最後は「滅殺閃」で2をぶった切りました。正直@3になっても全く気が抜けませんでした。

【29連敗の果てに】
4をすんなりと落とし残りは水神王のみ。1は結界有りだと狙撃改でたった107ダメージ。蘇生の秘薬対策として、手の空いた巫女さんに、炸裂弾で呪詛をつけてもらいました。流派なんかで呪詛をつけるのもありだと思います。零距離射撃と、滅殺閃で体力を減らし、ついに討伐。みんなそれぞれが素晴らしい動きだったと思います。本当にお疲れさまでした。

ちなみにドロップはでず。代わりによろず箱から、竜の涙が鍛冶さんに出ました。二日連続でゲットしたので、他の党員に罵られてましたがっ。

追伸、水神王様。しばらく顔も見たくありません。
前回の続き、扶桑の森の大ボス叢雲大蛇について。もう一つの中ボス天之狭霧神については特に書くこともないので割愛(馬が熊に代わっただけで格段に弱くなってます)。以下、叢雲大蛇の構成と、戦闘の流れ。徒党構成は前回と同じです。
扶桑の森 大ボス 叢雲大蛇《70:5》
1. 叢雲大蛇 《竜:70》 「太古の呪い」全体に沈黙の霧+気合呪霧効果、それほど入らない。「大地砕き」強力な物理攻撃(痺れ効果付)。回避が異常に高く闘魂持ち。霧散、看破系、蘇生あり。
2. 風の蛇巫 《精霊:65》 「爛火四」「氷雪嵐四」「奔雷参」などの全体術。「全体麻痺」持ち。打撃が痛い。知力が高いので沈黙がまれにしか効かない。回避も高く存命持ち。詠唱韻、完全、蘇生完備。
3. 水の蛇巫 《精霊:65再生》 風の蛇巫とほぼ同じ。「奪付与」してきたくらい。
4. 銀竜草 《精霊:65反射結界》 破天から登場のマンドラゴラタイプ。状態異常を移動させる「天地返し」に注意。準備なし3体催眠の「夢案内」をしてくる。硬め。
5. 蛇神信徒 《僧:65》 外見は修験さん。だがその実体は僧+薬師の技能を持ったハイブリッド。「裏鬼門」「後光」「防御呪霧」各種回復術、蘇生など。おなじみの「黒呪の霧」もあるようである意味1より厄介。
【蛇神信徒を完封できるかが鍵】
自分の実装は、全体喝破を活身参に変更したのみ(忍者さんに呪殺斬をいれてもらいました)。
開幕はお馴染み「大音響」で、行動も国之狭霧神の時と同様(今回は相手に初期付与がないので、忍者さんも5沈黙)。今回は沈黙係二人で、5432を沈黙で封じる作戦。しかし23は非常に知力が高く沈黙が入りづらいので、54を優先できっちりと抑えておくことにしました。
序盤いきなり鉄鍛冶が、間違って「防御」しましたが、慌てることなく安定な流れに持ち込めました。23の準備なし全体術は、術忍の「減殺の術」(3ターンに一度)と「全体回復」で相殺。5を沈黙漬けにして、「黒呪の霧」を一度もさせることなく落とすことに成功です。

【叢雲大蛇−天の雲嶺へ】
次に4の草。こいつで注意は「天地返し」。罵詈雑言を返される事があるので、鎧鍛冶さんは、4の裏に極みが入るように調整していました。次に32と倒し、最後に大蛇。

1の大蛇は非常に回避が高く、準備をしていない状態では、忍者の痺れ切りすら回避します。そこで術忍さんが入れていたのが「金縛りの術」。これがかなり良い感じで1の動きを止めていました。1の知力はそれほど高くないようです。今回は全体治療連発なんて事はなく、単体中心に余裕を持って回復を回せました。速度を上げるために、忍者さんが滅殺閃で攻撃に参加。活身を入れながら回復して、生命を常に全快にしておけば、1の鬼回避反撃乙なんてこともなくなるのでオススメです。
以上、隠居薬師のレポートでした。

いんきょっきょ、きょいん!
扶桑の森 大ボス 叢雲大蛇《70:5》
1. 叢雲大蛇 《竜:70》 「太古の呪い」全体に沈黙の霧+気合呪霧効果、それほど入らない。「大地砕き」強力な物理攻撃(痺れ効果付)。回避が異常に高く闘魂持ち。霧散、看破系、蘇生あり。
2. 風の蛇巫 《精霊:65》 「爛火四」「氷雪嵐四」「奔雷参」などの全体術。「全体麻痺」持ち。打撃が痛い。知力が高いので沈黙がまれにしか効かない。回避も高く存命持ち。詠唱韻、完全、蘇生完備。
3. 水の蛇巫 《精霊:65再生》 風の蛇巫とほぼ同じ。「奪付与」してきたくらい。
4. 銀竜草 《精霊:65反射結界》 破天から登場のマンドラゴラタイプ。状態異常を移動させる「天地返し」に注意。準備なし3体催眠の「夢案内」をしてくる。硬め。
5. 蛇神信徒 《僧:65》 外見は修験さん。だがその実体は僧+薬師の技能を持ったハイブリッド。「裏鬼門」「後光」「防御呪霧」各種回復術、蘇生など。おなじみの「黒呪の霧」もあるようである意味1より厄介。
【蛇神信徒を完封できるかが鍵】
自分の実装は、全体喝破を活身参に変更したのみ(忍者さんに呪殺斬をいれてもらいました)。
開幕はお馴染み「大音響」で、行動も国之狭霧神の時と同様(今回は相手に初期付与がないので、忍者さんも5沈黙)。今回は沈黙係二人で、5432を沈黙で封じる作戦。しかし23は非常に知力が高く沈黙が入りづらいので、54を優先できっちりと抑えておくことにしました。
序盤いきなり鉄鍛冶が、間違って「防御」しましたが、慌てることなく安定な流れに持ち込めました。23の準備なし全体術は、術忍の「減殺の術」(3ターンに一度)と「全体回復」で相殺。5を沈黙漬けにして、「黒呪の霧」を一度もさせることなく落とすことに成功です。

【叢雲大蛇−天の雲嶺へ】
次に4の草。こいつで注意は「天地返し」。罵詈雑言を返される事があるので、鎧鍛冶さんは、4の裏に極みが入るように調整していました。次に32と倒し、最後に大蛇。

1の大蛇は非常に回避が高く、準備をしていない状態では、忍者の痺れ切りすら回避します。そこで術忍さんが入れていたのが「金縛りの術」。これがかなり良い感じで1の動きを止めていました。1の知力はそれほど高くないようです。今回は全体治療連発なんて事はなく、単体中心に余裕を持って回復を回せました。速度を上げるために、忍者さんが滅殺閃で攻撃に参加。活身を入れながら回復して、生命を常に全快にしておけば、1の鬼回避反撃乙なんてこともなくなるのでオススメです。
以上、隠居薬師のレポートでした。

いんきょっきょ、きょいん!
地図職人のちゃっきりに誘われて、隠居薬師で扶桑の森のボスに行ってきました。こちらの構成は初め、武士道×2、鉄砲、忍術、雅楽、密教、医術でしたが、五回程やっても一体すら落とせないので、途中で構成を変更。武士道、沈黙武士道、鎧鍛冶、鉄砲、忍術、雅楽、医術で再チャレンジすることに。また、薬師の装備を知力装備から魅力装備に変更しました。以下、敵の構成及び、勝った時の流れ。
扶桑の森 中ボス 国之狭霧神 《65:7》
1. 国之狭霧神 《精霊:65 反射結界》 全体に反射結界を張る「狭霧之守」。準備あり3体攻撃術(1500ほどのダメージ)で霧散効果のある「霧氷」。全体しびれ+生命減少「妖しの影」。準備なし全体回復+活力の「癒しの霧」。打撃はかなり強め。「詠唱韻」「蘇生」「全体完全回復」完備です。
2. 狭霧の魔獣 《魔犬:60》 「沈黙の霧」が非常に厄介。知力320で30%程の体感レジスト。噛み破りや、痺れ噛みがあり、気合削りが厳しい。
3. 神使の牡馬 《馬:60▲▲》 ▽がつく消費気合を1,5倍にする「入れ込む」を使うので、盾鍛冶でも解呪薬は必須。闘魂持ちで打撃は魔獣の次に強い。
4. 神使の牝馬 《馬:60▲》 同じく「入れ込む」あり。こちらは「氷雪嵐」「爛火」「奔雷」など多彩な準備なし術あり。「氷雪嵐」の▼は、よほど余裕がある時以外は解呪しなくても良い感じ。「爛火」「奔雷」は標的3体ですが、1000ほどくらいます。「欄火」を食らった時につく生命減少は結構強めで注意。
5. 狭霧巫女 《巫女:60》 普通の巫女。「詠唱韻」をしてくるが、沈黙すれば解呪薬ループになる。魅力が非常に高く「子守歌」が怖い。生命は低い。一度こいつに丹で殺されて旗落ちしました。
6. 地主神 《狸:60▲》 全体天恵の「狸囃子」。全体魅了の「妖怪波」に注意。生命は多い。完全系あり。要注意。
7. 狭霧の守り 《羊;60▲》 準備有り3体子守の「安眠の誘い」が強力。雅楽がいれば不変でレジストできそう。単体催眠もあり。かなり固く鉄鍛冶の零距離でも1000前後のダメージ。忍者の滅殺閃が有効。
【開幕 大音響】
自分の実装は、存命術極意、救護参、治療四、全体治療四、蘇生参、全体治療参、全体喝破、医療知識弐、全体解呪、抗毒付与壱。生命は約3300、気合2500程。知力260魅力320で行ってみました。回復が一人なので、気合調整のため全体治療は参と四を実装。沈黙の霧は、沈黙で封じ、催眠レジストのために魅力装備に代えたのですが、今思えば、予防術を入れてもよかったかな、という気もします。
スタートは雅楽さんがいたので、大音響。武士は滅却、沈黙武士は、5に沈黙。忍術は全体看破弐、鎧鍛冶は極み、鉄砲は集中、医術は鍛冶に抗毒付与壱。沈黙2枚で、56と「沈黙の霧」を使う2を完封する作戦です。

【神使の牝馬を落とす】
非常に厄介な「入れ込む」と、準備なし技を連発するこいつから倒す事に。生命もそれほどなく固くもないので、最初に倒すのがよいかもしれません。
【狭霧の魔獣−沈黙の霧】
次は、沈黙の霧をしてくる魔獣です。安定していても、こいつの霧〜1の全体術などで、一気に局面が変わります。気合削りもあるので、早めに倒せば、盾の負担が減ります=回復の負担も減少。鎧鍛冶は、ノーマル極みも入れておくとかなり安定しました(入れ込む対策にもなります)。

回復が一人なので、魔獣を倒す頃にヘイトがかなり集まってきますが、鎧鍛冶の罵詈雑言と、神職さんの子守歌でヘイトをとってもらいました(それでも取りきれず、一度瀕死に)。後衛に痛い打撃が抜けた場合は、次に盾が削れる予測を立てて、怖がらずに全体回復で強引に回復したほうが良いかもしれません。また、ボスまでの道中のNを狩っておけば、ゾンビアタックで入り直しができるのでかなり有効です。
【狭霧巫女、神使の牡馬】
42と倒したところで、回復を単体中心に回す余裕がでてきました。今度は、沈黙を61に。鎧鍛冶は、後衛に痛い攻撃が抜けないように、3か1を常につっておくのが良いようでした。

【狸合戦〜国之狭霧神】
沈黙でほぼ完封できていたため、6はあまり怖くない存在でした。1の生命を4分の3ほど削ったところで「妖しの影」が来てひやっとしましたが、無事立て直しに成功。闘争心の乗った零距離射撃で3000程のダメージがでてましたが、本人は納得いかない様子でした(十分だと思う)。

【メリーさんの羊】
こいつのために魅力装備にしたのですが、肝心なところで寝たりしてイマイチでした。それでも、魅力装備の武士道さんはかなりレジっていたので、魅力装備もありだと思います。もちろん、知力装備も霧対策に有効なので、お好みがいいかなあ。羊はかなり固いので、零距離でもダメージが通りません。忍者の滅殺閃で削っていくのがいいです。

以上、隠居薬師からの視点でした。このあとの、天之狭霧神と叢雲大蛇はそれぞれ一回でクリア。国之狭霧神が一番強いので、こいつさえクリアできれば、あとは楽なんじゃないかなと思います。続きはまた今度。
扶桑の森 中ボス 国之狭霧神 《65:7》
1. 国之狭霧神 《精霊:65 反射結界》 全体に反射結界を張る「狭霧之守」。準備あり3体攻撃術(1500ほどのダメージ)で霧散効果のある「霧氷」。全体しびれ+生命減少「妖しの影」。準備なし全体回復+活力の「癒しの霧」。打撃はかなり強め。「詠唱韻」「蘇生」「全体完全回復」完備です。
2. 狭霧の魔獣 《魔犬:60》 「沈黙の霧」が非常に厄介。知力320で30%程の体感レジスト。噛み破りや、痺れ噛みがあり、気合削りが厳しい。
3. 神使の牡馬 《馬:60▲▲》 ▽がつく消費気合を1,5倍にする「入れ込む」を使うので、盾鍛冶でも解呪薬は必須。闘魂持ちで打撃は魔獣の次に強い。
4. 神使の牝馬 《馬:60▲》 同じく「入れ込む」あり。こちらは「氷雪嵐」「爛火」「奔雷」など多彩な準備なし術あり。「氷雪嵐」の▼は、よほど余裕がある時以外は解呪しなくても良い感じ。「爛火」「奔雷」は標的3体ですが、1000ほどくらいます。「欄火」を食らった時につく生命減少は結構強めで注意。
5. 狭霧巫女 《巫女:60》 普通の巫女。「詠唱韻」をしてくるが、沈黙すれば解呪薬ループになる。魅力が非常に高く「子守歌」が怖い。生命は低い。一度こいつに丹で殺されて旗落ちしました。
6. 地主神 《狸:60▲》 全体天恵の「狸囃子」。全体魅了の「妖怪波」に注意。生命は多い。完全系あり。要注意。
7. 狭霧の守り 《羊;60▲》 準備有り3体子守の「安眠の誘い」が強力。雅楽がいれば不変でレジストできそう。単体催眠もあり。かなり固く鉄鍛冶の零距離でも1000前後のダメージ。忍者の滅殺閃が有効。
【開幕 大音響】
自分の実装は、存命術極意、救護参、治療四、全体治療四、蘇生参、全体治療参、全体喝破、医療知識弐、全体解呪、抗毒付与壱。生命は約3300、気合2500程。知力260魅力320で行ってみました。回復が一人なので、気合調整のため全体治療は参と四を実装。沈黙の霧は、沈黙で封じ、催眠レジストのために魅力装備に代えたのですが、今思えば、予防術を入れてもよかったかな、という気もします。
スタートは雅楽さんがいたので、大音響。武士は滅却、沈黙武士は、5に沈黙。忍術は全体看破弐、鎧鍛冶は極み、鉄砲は集中、医術は鍛冶に抗毒付与壱。沈黙2枚で、56と「沈黙の霧」を使う2を完封する作戦です。

【神使の牝馬を落とす】
非常に厄介な「入れ込む」と、準備なし技を連発するこいつから倒す事に。生命もそれほどなく固くもないので、最初に倒すのがよいかもしれません。
【狭霧の魔獣−沈黙の霧】
次は、沈黙の霧をしてくる魔獣です。安定していても、こいつの霧〜1の全体術などで、一気に局面が変わります。気合削りもあるので、早めに倒せば、盾の負担が減ります=回復の負担も減少。鎧鍛冶は、ノーマル極みも入れておくとかなり安定しました(入れ込む対策にもなります)。

回復が一人なので、魔獣を倒す頃にヘイトがかなり集まってきますが、鎧鍛冶の罵詈雑言と、神職さんの子守歌でヘイトをとってもらいました(それでも取りきれず、一度瀕死に)。後衛に痛い打撃が抜けた場合は、次に盾が削れる予測を立てて、怖がらずに全体回復で強引に回復したほうが良いかもしれません。また、ボスまでの道中のNを狩っておけば、ゾンビアタックで入り直しができるのでかなり有効です。
【狭霧巫女、神使の牡馬】
42と倒したところで、回復を単体中心に回す余裕がでてきました。今度は、沈黙を61に。鎧鍛冶は、後衛に痛い攻撃が抜けないように、3か1を常につっておくのが良いようでした。

【狸合戦〜国之狭霧神】
沈黙でほぼ完封できていたため、6はあまり怖くない存在でした。1の生命を4分の3ほど削ったところで「妖しの影」が来てひやっとしましたが、無事立て直しに成功。闘争心の乗った零距離射撃で3000程のダメージがでてましたが、本人は納得いかない様子でした(十分だと思う)。

【メリーさんの羊】
こいつのために魅力装備にしたのですが、肝心なところで寝たりしてイマイチでした。それでも、魅力装備の武士道さんはかなりレジっていたので、魅力装備もありだと思います。もちろん、知力装備も霧対策に有効なので、お好みがいいかなあ。羊はかなり固いので、零距離でもダメージが通りません。忍者の滅殺閃で削っていくのがいいです。

以上、隠居薬師からの視点でした。このあとの、天之狭霧神と叢雲大蛇はそれぞれ一回でクリア。国之狭霧神が一番強いので、こいつさえクリアできれば、あとは楽なんじゃないかなと思います。続きはまた今度。
あけましておめでとうございます。いまさらかよ、遅せぇよ、とか言わないでください。最近さぼり気味だったので、大晦日からのダイジェスト風味で行きたいと思います。
まずは、陰陽師の新装備、御神楽舞装束。知人の呉服屋さんに発注して、色見本を見せてもらいましたので以下に掲載。

左から、赤・緑・青・黒・豪華。どれも艶やかでいい感じです。今回はスパッツを履いているので、ちょっとお色気路線から外れたかな。龍隠門の箱開けで手に入れた上級豪華染料・改を使い、生命240−魅力6の逸品を染めて、魅力13石を2個入れて完成!でも装備レベルが上がって55までステ制限入りましたぬるぽ。
そんなこんなで大晦日も更け10時半くらいに、尾張と隠れ里でGMが年越しそばを配るというアナウンス。港で配るという情報を手に入れ行ってみると、すでに長蛇の列。

諦めて高みの見物な二人。つーか左の人は、重すぎて動けなかっただけですが!

そんな中、ちゃっかりもらってる人もいました。食っちゃうとか言うな。

そして除夜の鐘が鳴り、長久手さんによるカウントダウン。今年も一斉に那古野に響き渡るあけましておめでとうのログ。このあと知人にお神酒を配って巫女さんRPしてました。以上大晦日〜元旦のダイジェストでした。
まずは、陰陽師の新装備、御神楽舞装束。知人の呉服屋さんに発注して、色見本を見せてもらいましたので以下に掲載。

左から、赤・緑・青・黒・豪華。どれも艶やかでいい感じです。今回はスパッツを履いているので、ちょっとお色気路線から外れたかな。龍隠門の箱開けで手に入れた上級豪華染料・改を使い、生命240−魅力6の逸品を染めて、魅力13石を2個入れて完成!でも装備レベルが上がって55までステ制限入りましたぬるぽ。
そんなこんなで大晦日も更け10時半くらいに、尾張と隠れ里でGMが年越しそばを配るというアナウンス。港で配るという情報を手に入れ行ってみると、すでに長蛇の列。

諦めて高みの見物な二人。つーか左の人は、重すぎて動けなかっただけですが!

そんな中、ちゃっかりもらってる人もいました。食っちゃうとか言うな。

そして除夜の鐘が鳴り、長久手さんによるカウントダウン。今年も一斉に那古野に響き渡るあけましておめでとうのログ。このあと知人にお神酒を配って巫女さんRPしてました。以上大晦日〜元旦のダイジェストでした。


