テストサーバーの「大決戦」に今回は武士道で参加してきました。那古野で足さんに拾われ、待ち時間もそれほどなく無事にみんなで大決戦戦場へ入れました。最初は様子見でN狩りしつつ、しばらく経つと相手方の強襲武将、山県昌景が突っ込んできてこちらの総大将と一騎打ち状態に。しばらくすると山県のゲージが赤くなり、戦闘可能状態になったので叩いて戦闘開始です。

山県昌景は5体だったのですが、これが最初から5体なのか、孫市と戦って減らされたのか、周りのNを狩られて減らされたのかは不明。構成は、侍、忍者、僧、陰陽師、巫女、と本鯖と同じでした。こちらの構成は、武士道2、鉄砲2、雅楽、術忍、医術。相手方が盾1の構成なので、山県から倒す事にしましたが、完全が通って減った4からに変更に。山県は、赤備えの血戦、甲州軍学・林、活殺自在などを使用してきました。中でも甲州軍学・林は、全体沈黙で、小細工すら上書き。2の忍者も、霧散、小細工、看破を今まで以上に多用するようになっている印象でした。
武士道の実装は、近衛術極意、回避術極意、一所懸命・極、心頭滅却、全体看破・弐、闘志、我武者羅・改、地勢看破(意味なかった)、そして新技能から「名乗り上げ」、奥義「無念無想」。名乗り上げは、挑発の上位技能真剣勝負未満の技能で、釣れると英明効果がつく良技能。無念夢想は、闘志の発動効果がアップするレベル2の白付与がつくのですが、かなり短い効果時間で使い勝手はあまりよくない感じ。逆にもう一方の武士さんが入れていた奥義「鬼相咆哮」は大ふへんものと同じで敵を全部釣る技能ですが、こちらはかなり使える技能に思えました。

で、山県戦の続き。4を落として3を半分減らしたところで、赤備えの血戦が雅楽さんに抜け死亡。しかも詠唱がない大ピンチでしたが、医術さんが奥義「救命医術」で準備なし完全蘇生。医術は、霧散や看破、小細工が多い武将・ボス戦ではまだまだ健在の様子。これがなければ、多分壊滅してたと思います。そのほか、鉄砲、雅楽、術忍も、既存技能が優秀なので、ボス・武将戦は安泰な感じです。

あとは、丁寧に3、5、2を落とし残りは山県のみ。画像は、鉄砲の奥義「国崩し」。モーションが爆笑ものですが、かなりの威力。必中かどうかは不明。

最後も「国崩し」でしめ。陣終了10分程前に、無事勝利することができました。その後、高千穂にもいった気がしますが、長くなったので割愛。

おまけ。ゲッコゲコー。

山県昌景は5体だったのですが、これが最初から5体なのか、孫市と戦って減らされたのか、周りのNを狩られて減らされたのかは不明。構成は、侍、忍者、僧、陰陽師、巫女、と本鯖と同じでした。こちらの構成は、武士道2、鉄砲2、雅楽、術忍、医術。相手方が盾1の構成なので、山県から倒す事にしましたが、完全が通って減った4からに変更に。山県は、赤備えの血戦、甲州軍学・林、活殺自在などを使用してきました。中でも甲州軍学・林は、全体沈黙で、小細工すら上書き。2の忍者も、霧散、小細工、看破を今まで以上に多用するようになっている印象でした。
武士道の実装は、近衛術極意、回避術極意、一所懸命・極、心頭滅却、全体看破・弐、闘志、我武者羅・改、地勢看破(意味なかった)、そして新技能から「名乗り上げ」、奥義「無念無想」。名乗り上げは、挑発の上位技能真剣勝負未満の技能で、釣れると英明効果がつく良技能。無念夢想は、闘志の発動効果がアップするレベル2の白付与がつくのですが、かなり短い効果時間で使い勝手はあまりよくない感じ。逆にもう一方の武士さんが入れていた奥義「鬼相咆哮」は大ふへんものと同じで敵を全部釣る技能ですが、こちらはかなり使える技能に思えました。

で、山県戦の続き。4を落として3を半分減らしたところで、赤備えの血戦が雅楽さんに抜け死亡。しかも詠唱がない大ピンチでしたが、医術さんが奥義「救命医術」で準備なし完全蘇生。医術は、霧散や看破、小細工が多い武将・ボス戦ではまだまだ健在の様子。これがなければ、多分壊滅してたと思います。そのほか、鉄砲、雅楽、術忍も、既存技能が優秀なので、ボス・武将戦は安泰な感じです。

あとは、丁寧に3、5、2を落とし残りは山県のみ。画像は、鉄砲の奥義「国崩し」。モーションが爆笑ものですが、かなりの威力。必中かどうかは不明。

最後も「国崩し」でしめ。陣終了10分程前に、無事勝利することができました。その後、高千穂にもいった気がしますが、長くなったので割愛。

おまけ。ゲッコゲコー。
テストサーバーで争覇の章の目玉のひとつ「大決戦」イベントがあるという事で、雑賀衆側で特化「陰陽道」で参加してきました。

100対100で拮抗した戦いができると思いきや、テストサーバーはほぼ武田の支配下にあるためこちらは押されっぱなし。敵Nの騎馬隊が門前を荒らしまわって封鎖気味になるあたり、バランス取れてるのかこれ?と思ったり。印象としては、弱Nのゲリラはこれまで通り可能。武将と数隊のNが陣を組んで突撃したりしてきますが、周りのNを狩って武将の士気をそがないと武将と戦闘できません。これまで以上に指揮者がうまく音頭を取って、いくつかの徒党でまとまってNを各個撃破をしていかないと敵の陣を崩すのは難しそうでした。個々が好き勝手をするような、烏合の衆では勝てない仕組みになったんだろうか。

武将が敗北すると、軍艦内の両脇に設置された陣内に戻されるようです。画像は檻に入ってしょんぼりしてるゴリラ、じゃなくて雑賀衆三人娘のお二人さん。

話しかけるとこのように表示され、おそらく合戦場内でドロップするアイテムを使うと、再び武将が戻ってくるような仕組みなのかもしれません。

こちらは軍艦内中央にある武将待機所。こちらの武将は話しかける事によって、出撃を依頼できるようでした。追加の武将をいつどのように投入するか、も大決戦を制する鍵になっているのかも?河尻の隣に佐々もいたけど、蛍にズームインしているのでフレームアウトしてます。佐々ファンの方あしからず(いませんね、はい)。雑賀衆に織田武将がいるのは、雑賀が尾張を取っていて合戦場が小牧山だからだと思われます。

陰陽道に追加された新技能「星辰法」。反閉呪法と周天法の効果を同時に受けられる付与をつける技能です。これに、自動発動の「錬星法」(武器の攻撃力に応じて単体攻撃術に追加ダメージ加算)、をつけて、風付与の装備をしてN狩りしてみました。

昇竜だとこんな感じ。奇門遁甲がのると4000以上のダメージ。

新技能の単体術「千紫万紅」だと、3000〜3200くらいのダメージでした。「千紫万紅」は属性付与をすることで強化可能な技。これを見る限り、陰陽道は合戦場でも属性付与必須な感じ。

陰陽道の奥義「九曜紋星彩」。星辰法をつけてNに約6500ダメージを計上。さすがに奥義だけあって、魅せる鮮やかな技能です。

以上。大決戦と陰陽道の簡単なリポートでした。仙論とどっち新しく作るか、迷うなこれ。明日は仙論に特化を変えて出撃してみたいと思います。

100対100で拮抗した戦いができると思いきや、テストサーバーはほぼ武田の支配下にあるためこちらは押されっぱなし。敵Nの騎馬隊が門前を荒らしまわって封鎖気味になるあたり、バランス取れてるのかこれ?と思ったり。印象としては、弱Nのゲリラはこれまで通り可能。武将と数隊のNが陣を組んで突撃したりしてきますが、周りのNを狩って武将の士気をそがないと武将と戦闘できません。これまで以上に指揮者がうまく音頭を取って、いくつかの徒党でまとまってNを各個撃破をしていかないと敵の陣を崩すのは難しそうでした。個々が好き勝手をするような、烏合の衆では勝てない仕組みになったんだろうか。

武将が敗北すると、軍艦内の両脇に設置された陣内に戻されるようです。画像は檻に入ってしょんぼりしてるゴリラ、じゃなくて雑賀衆三人娘のお二人さん。

話しかけるとこのように表示され、おそらく合戦場内でドロップするアイテムを使うと、再び武将が戻ってくるような仕組みなのかもしれません。

こちらは軍艦内中央にある武将待機所。こちらの武将は話しかける事によって、出撃を依頼できるようでした。追加の武将をいつどのように投入するか、も大決戦を制する鍵になっているのかも?河尻の隣に佐々もいたけど、蛍にズームインしているのでフレームアウトしてます。佐々ファンの方あしからず(いませんね、はい)。雑賀衆に織田武将がいるのは、雑賀が尾張を取っていて合戦場が小牧山だからだと思われます。

陰陽道に追加された新技能「星辰法」。反閉呪法と周天法の効果を同時に受けられる付与をつける技能です。これに、自動発動の「錬星法」(武器の攻撃力に応じて単体攻撃術に追加ダメージ加算)、をつけて、風付与の装備をしてN狩りしてみました。

昇竜だとこんな感じ。奇門遁甲がのると4000以上のダメージ。

新技能の単体術「千紫万紅」だと、3000〜3200くらいのダメージでした。「千紫万紅」は属性付与をすることで強化可能な技。これを見る限り、陰陽道は合戦場でも属性付与必須な感じ。

陰陽道の奥義「九曜紋星彩」。星辰法をつけてNに約6500ダメージを計上。さすがに奥義だけあって、魅せる鮮やかな技能です。

以上。大決戦と陰陽道の簡単なリポートでした。仙論とどっち新しく作るか、迷うなこれ。明日は仙論に特化を変えて出撃してみたいと思います。


